ヤマト運輸 宅急便誕生50周年 スペシャルサイト
暖かいイラストで振り返るヤマトの軌跡
ヤマト運輸の宅急便誕生50周年を記念する、スペシャルサイトのデザインとコンテンツ制作を担当しました。私たちの暮らしに寄り添いながら発展してきた宅急便。その日常の一コマをイラストで描き起こし、全体のコンテンツを構成しています。

ヤマトのトラックが走り抜ける、
イラストとミニチュアの世界
映像コンテンツではおもちゃのトラックが木の道路を走りながら、宅急便の歴史を描いたイラストを巡っていく流れで構成。「物理的な物を運ぶ」サービスであることを、温かみのあるミニチュア世界で表現しています。
イラストレーションは年代ごとに15の項目に分け、5枚ずつ3名のイラストレーターが担当。TWOTONEはイラスト構成のディレクションを担当しています。

イラストを軸にヤマトの50年を巡るサイトデザイン
スペシャルサイトでは、イラストレーションと感謝の言葉をヤマトの歴代トラックとともに届けます。言語切り替えでは「NY」モードを実装。至るところにクロネコが登場するモードを実装。時には画面をジャックされるような閲覧体験を楽しめます。



INFORMATION
- CLIENT
- ヤマト運輸
- YEAR
- 2026
- CATEGORY
- ウェブサイトムービー
CREDIT
- CREATIVE DIRECTOR
- Takuya Hirano (HAKUHODO)
- COPYWRITER, PLANNER
- Mako Ono (HAKUHODO)
- ART DIRECTOR
- Rin Okuno (HAKUHODO)
- PLANNER
- Mai Ishibashi (HAKUHODO)
website / movie
- director, UX DISIGNER
- Yasunori Kadokura
- director, 3DCG, MOVIE Editor, Motion Designer
- Ken Hirose
- art director, UI DESIGNER, Motion Designer
- Eito Takahashi
- Illustrator ['76-'89]
- okacheke
- Illustrator ['97-'04]
- minaminamitake
- Illustrator ['07-'24]
- Nabatame Kaztaka
- 3DCG, MOVIE Editor, Motion Designer
- atsuya ikeda
- 3DCG, MOVIE Editor
- Mayo Nouchi
- 3DCG, MOVIE Editor
- Chie Dempo
- voiceover
- KOKO
- Sound Designer
- Kenji Yoshida (Daji Studio)
- SOUND MIXER
- Wataru Toda
- producer [movie]
- Toru Hosaka (earls)
- FRONT-END ENGINEER
- KENTARO MITO (ARMSNOX)
- project manager
- Maiko Nishiura
- Creative producer
- Ryuta Modeki