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第10回 恵比寿映像祭 公式サイト

わずかな時差で、不在の像が浮かび上がる

第10回 恵比寿映像祭ウェブサイトの映像演出、UIデザインを担当いたしました。今回のテーマは、"Mapping the Invisible"。
時間をずらして再生させ、ビジュアルイメージを浮き出すことで、そこにあるけどそこにはない"Invisible"の存在を表現いたしました。

INFORMATION
CLIENT
東京都写真美術館
YEAR
2018
CATEGORY
ウェブサイト
CREDIT
CREATIVE DIRECTOR
Toshiya Fukuda
ART DIRECTOR, VISUAL DESIGNER
Do Be Company Inc.
PRODUCTION COMPANY
Robot Communications Inc.
DIRECTOR
Ryuta Modeki
PLANNER, MOTION DESIGNER, UI DESIGNER
Sou Nagai
PLANNER
Yasunori Kadokura